Corporate Identity 企業タグライン
be open to changes for tomorrow
社会課題に寄り添うこと。
それは声なき声に耳を澄まし、今この時代をしっかりと見つめることから始まります。
私たちは、理想だけにとらわれず、現実に根ざした、地に足の着いたサステナビリティを目指していきます。
日々のくらしを支え、産業をつなぐ。そこには、責任感と誠実さが、いつもあります。
そして変わり続ける社会のなかで、しなやかに、前へ歩み続ける。
変化を受け入れ、進化を恐れず、私たちは今日も、明日へと歩みを重ねてく。
それが、富士ユナイトホールディングスの「明日に向けた想い」です。
Brand Identity ブランドアイデンティティ
ブランドアイデンティティとは、ロゴやカラーといった視覚的な要素から言葉づかいや情報発信の姿勢にいたるまで、企業が「自分たちは何者か」を社会に伝えるための、一貫した表現の集合体です。富士ユナイトグループは、コミュケーションにおいて、シンボルマークに込めた意味とコーポレートカラーを軸に、めざす姿を一貫したブランドアイデンティティで発信しています。
コーポレートロゴ
- コンセプト
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「富士」の「F」 -
循環 -
グループの旗印
変わり続ける市場や社会の要請に柔軟に応え続けるグループの姿勢を表現するべく、シンボルマークは流線形のフォルムで構成しています。循環を表す「円環」と、ホールディングスの頭文字「F」をかたどった旗型のシェイプを組み合わせてグループの旗印を表現。
また、この「F」にはグループの前身である富士興産のDNAである「燃料」を想起させる「炎」の意味も込められています。 -
カラースキーム
- コーポレートカラー: Harmony Teal
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コーポレートカラー「Harmony Teal」は、前身である富士興産から受け継いだ青と緑を、ひとつの色に結び合わせたものです。
持株会社体制への移行を機に、グリーン領域の拡大と、多様なグループ会社の結束=ユナイトを見据え、青と緑をやわらかく溶け合わせたティールへと発展させました。異なる事業や個性が一つに重なり合い、変わりゆく社会にしなやかに寄り添っていく。「Harmony Teal」には、そんな富士ユナイトグループの姿勢が込められています。
- 事業領域カラー
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グリーン領域 -
エネルギー領域 -
インフラ領域
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